「Preplyで日本語教師として働いてみたいけど、英語が話せない自分でも大丈夫なのかな…?」
そんな不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。
実際、Preplyには世界中の学習者が集まっており、英語でのコミュニケーションが必要そうな印象がありますよね。
この記事では、英語が得意でなくてもPreplyで日本語教師として働けるのかどうか、実際の体験談や指導スタイルをもとにわかりやすく解説します。
「英語が苦手でも挑戦できるオンライン講師の仕事があるのか?」を知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

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Preplyとは?世界中の学習者とつながるプラットフォーム

「Preply」は、世界中の学習者とオンラインでつながり、語学を中心に多様なスキルを教えられるグローバルなプラットフォームです。
ここでは、Preplyの基本的な特徴や日本語教師としての活用方法について紹介します。
Preplyの概要
Preplyの会社概要 | |
---|---|
会社名 | Preply |
代表者 | Kirill Bigai、Dmytro Voloshyn |
従業員数 | 501 – 1,000名 |
設立年月日 | 2012 |
事業内容 | 教育、個別指導、マーケットプレイス、オンライン教育、ソフトウェア開発、ed-tech、企業向け語学研修 |
所在地 | ブルックライン、マサチューセッツ州 |
詳細 | http://preply.com |
「Preply」(プレプリー)は2012年からサービスを開始した全世界に向けたオンライン語学学習プラットフォームです。
ここ10年で急成長を遂げており、現在では58カ国において3,000人以上の講師を抱えています。
対して、生徒として登録しているユーザーは数十万人。なかには日本語を勉強したいと利用を始める外国の方も大勢いらっしゃいます。
学習者は初心者から上級者まで幅広く、レッスンは独自のビデオ通話システムを利用し、マンツーマンで行います。
全世界のユーザーとつながれることから、さまざまなプラットフォームの中でも集客に強いと人気です。
Preplyで働く日本語教師の特徴
Preplyの大きな特徴は5つあります。
- 180カ国以上の80万人を超えるユーザーが在籍
- 無資格・未経験でも講師登録が可能
- レッスンの料金や枠は自分で決められる
- レッスンは手数料が引かれる
- 英語が苦手でも工夫次第で問題なし
Preplyは規模の大きい語学学習プラットフォームで、180カ国以上から80万人以上のユーザーが集まっています。
講師に登録する際は資格や経験は不問なので、気軽に始められる点が大きなメリットです。
レッスンの単価や実施日は自分で決めることができ、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方も叶えられます。
ただし、Preplyではレッスン料から手数料を引かれるので注意が必要です。
- トライアルレッスン:手数料100%
- その後のレッスン:33〜18%
※授業をした時間に応じる
とくに初回に行うトライアルレッスンの手数料は100%で、講師側は無償で教えることになるため、理解しておきましょう。
Preplyと他プラットフォームを比較
Preplyの特徴を把握したところで、他の語学学習プラットフォームと比較していきましょう。
Preply | italki | cafetalk | ネイティブキャンプ | |
---|---|---|---|---|
レッスン料 | 自身で設定 | 自身で設定 | 自身で設定 | 7.29$/1レッスン |
手数料 | トライアルレッスン:100% その後:33〜18% | トライアルレッスン:なし その後:21〜15% | 最大40% | なし |
必要な英語力 | なくてもOK ※対話ができると有利 | なくてもOK | 最低限の会話が可能 | 中級以上を求められる場合あり |
生徒の日本語力 | 初級者多め | 中級者多め | 趣味程度〜ビジネスまで幅広い | 初級者多め |
講師登録の条件 | ・資格:不問 ・経験:不問 | ・資格:不問 ・経験:不問 ※審査あり | ・資格:不問 ・経験:1年以上 ※審査あり | |
サポート | 英語中心 | 日本語対応あり | 日本語対応あり | 日本語対応あり |
詳細 | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |

Preplyは他の人気プラットフォームと同様、レッスン料は日本語教師自身が決められます。
レッスンで得た報酬から引かれる手数料については、Preplyはトライアルのみ全額が運営側の利益となり、講師への報酬はありません。
トライアル後はレッスンの回数が増えるにつれて、手数料は33〜18%まで軽減されていくため、cafetalkに比べると無駄は少ないです。
また他プラットフォーム含め、日本語教師に強く英語力を求めることはありません。
ただし、初級者が多いPreplyでは、一定レベルの英語力があった方が有利になる場面が度々出てきます。
「英語がまったく分からない」「日本語だけで完結したい」という方は、「italki」や「cafetalk」の方が相性が良い可能性が高いです。
>>初級者が多いPreplyで英語ができなくても日本語教師として活躍する方法をチェック。
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Preplyで英語力は本当に必要?

「英語ができないけどPreplyで教えられる?」そんな不安を抱える方は少なくありません。
ここでは、「Preply」で英語力がどれほど必要とされるのかを詳しく解説します。
Preplyでは英語が話せなくてもレッスンは成立する
Preplyでは日本語のレッスンを希望する学習者が多く、英語が話せない日本語教師でもレッスンは成立することが多いです。
とくに日本語中級以上の学習者であれば、レッスン中はほとんど日本語で会話できるため、英語を使う機会はほぼないでしょう。
また、Preplyのプロフィール欄に「日本語のみで対応可能」「英語での説明は行っていません」などと記載しておけば、それを理解した上で予約したいという生徒が集まります。
対象となる学習者をしっかり絞り込むことで、英語に自信がなくても十分にレッスンを成立させられるのです。
過去には「中上級」以上のレベルが求められたことも
Preplyでは2025年現在、公式にて「英語力が必須」とされているわけではありません。
しかし、以前は講師登録の際に「英語中上級(B2)レベル以上が望ましい」と言及されていた時期がありました。
英語レベルB2とは?
中上級レベル。ネイティブスピーカーとの会話にて、ある程度の流暢さと自発性を持って対話することができる。
参考:preply「オンラインで英語レベルチェックを受ける」
世界中の生徒とやり取りするためには、最低限の英語によるコミュニケーション能力が必要とされていたからです。
ただし、現在ではそのような記載はありません。
また実際のレッスンにおいて、日本語のみでの指導を希望する生徒も多く、英語を使わずに活動している講師も増えています。
Preplyで英語ができないデメリットは4つ
Preplyで英語が苦手な講師が感じる主なデメリットを下記にまとめました。
- 学習者との初回メッセージでコミュニケーションが取りにくい
- 日本語初心者の学習者に教えにくい
- 設定の際に時間がかかる
- カスタマーサポートとのやり取りがスムーズにできない
生徒との初回メッセージのやりとりやレベルが低い学習者へのサポートの際、英語が上手に使えないと苦労します。
プロフィールが英語表記でないと検索で不利になる場合もあるでしょう。
とくに日本語を全く話せない学習者が生徒だと、講師側に英語力がないと意思疎通に時間がかかってしまいます。
またPreplyでは、プラットフォーム上の設定画面やサポートへの問い合わせも英語対応が基本となるため、操作やトラブル対応に不安を感じる人も少なくありません。
以上より、英語力がないとPreplyを使えないわけではありませんが、「できると便利・有利」であることが分かります。
英語ができないPreply講師のリアルな声

実際に英語が得意ではない講師が、Preplyでどのように工夫しながら活躍しているのでしょうか。
ここでは、英語が苦手な講師の体験談やリアルな声を紹介します。
英語は読めればなんとかなる
Preplyで活動する日本語教師の中には、「英語は話せないけれど、読めればなんとかなる」という講師もいます。
英語をそこまで必要としない中級者以上の生徒をメインに教えたり、レッスンの際は「読む力+翻訳ツール」で乗り越えている人も少なくありません。
日本語教えて1年たったので、少しずつ振り返り!
①英語問題について!✏️
結論:読めさえすればなんとかなる!
この1年は英語が必要だとはあまり感じませんでした。ただし、初級者には英語で説明しなければいけないので、準備をしっかりやることが必須!!#preply #日本語教師 #日本語— ken@日本語教師 (@Ken28960) June 7, 2025
Preplyの講師登録や設定画面、運営からの連絡などはすべて英語ですが、読むだけで対応できる内容がほとんどです。
英語が堪能でなくても、ある程度の“読み取る力”があれば講師として十分活動できるという声はとても参考になりますね。
ChatGTPを活用する
近年話題のAIを活用する講師も多いです。
とくにChatGPTが人気で、英語が苦手な講師でもPreplyでスムーズに活動しています。
まだ少ししかレッスンしていないけど、
・italki-中級
・preply-入門の生徒さんが多い。
もしかしたら、preplyのプロフィール動画には英語Verも入れてるから?
入門だと、メッセージやレッスン内容の説明を英語で送る必要があるので手間だけど、勉強になる。(ほぼChatGPT先生に頼ってるけど😳)
— つむぎ (@nihongokyouzai) June 24, 2025
生徒から英語でメッセージが来た場合も、その内容をChatGPTで翻訳・要約してもらったり、返信文を考えてもらったりすることで、やり取りのハードルが大幅に下がります。
また英語でPreplyのプロフィールを書く際にも、自然で魅力的な文章をChatGPTに手伝ってもらうことができます。
「AIがいれば英語は不要」とまでは言いませんが、実際に多くの講師がChatGPTを活用してPreplyで活動しています。
英語が必要な話題・状態にならないようにする
英語が苦手な講師の中には、あらかじめ「英語が必要になる話題・状態を避ける工夫」をしている人もいます。
英語が苦手が困るとき😂
・日本の動画を見て、それを英語で伝えるとき
・雑談で盛り上がりすぎるとき
・政治系宗教系の単語
上記の場合は英語力のため苦労することがあるので、しっかり準備するor不要であるなら、この方向にいかないように気をつけています!#preply #日本語教師 #日本語— ken@日本語教師 (@Ken28960) June 14, 2025
例えば自己紹介文に「レッスンは日本語で進行します」「英語での説明は対応しておりません」と明記すると、英語を必要としない生徒だけを集めることができます。
また、初回レッスンで「できるだけ日本語で話しましょう」と伝えることで、英語が話題に出る機会を減らせるでしょう。
こうした少しの工夫により、英語に自信がない講師でも無理なくPreplyでの日本語指導を続けています。
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英語ができない人におすすめのPreply活用法

英語ができなくても「Preply」を活用する方法はあります。
ここでは、英語力に自信がない方でもスムーズに教えられるコツや工夫を紹介します。
日本語の学習レベルが高い学習者をターゲットにする
英語が苦手な日本語教師が上手にPreplyを活用するなら、日本語がある程度できる学習者をターゲットにするのがおすすめです。
具体的には、中級(JLPT N3以上)〜上級(N2〜N1)レベルの学習者で、日本語だけのレッスンが成り立つ相手を中心に選びましょう。
中級以上の日本語学習者であれば、英語を使う場面はほとんどなくなります。
レッスン中の指示や雑談だけでなく、質疑応答も日本語だけで完結することを求めている生徒がほとんどなので、講師自身の英語に対するストレスも軽減されるでしょう。
Preplyの検索機能では、生徒の日本語学習レベルやレッスン内容の希望内容を確認できます。
プロフィールやリクエスト内容をチェックして、日本語力が高そうな学習者を探し、積極的に予約を受け入れていってください。
日本語オンリー希望の学習者を見つける
Preplyには、「レッスンはすべて日本語で行いたい」と希望する学習者も多くいます。
日本語オンリーのレッスンを希望している学習者とマッチすれば、英語力が低くとも影響はほとんどないでしょう。
とくに日本語の中級・上級レベルの生徒や日本語の会話力を伸ばしたい人にとっては、英語を使わずに日本語オンリーで進めるレッスンをメリットに感じるケースが多いです。
プロフィール検索や初回メッセージのやり取りで「できるだけ日本語で教えてほしい」と明記している学習者を見つけたら、講師側も積極的に申し込みを受けていきましょう。
中には「母語が使えない環境で日本語だけを話す練習がしたい」という学習者もおり、英語が苦手な講師にとっては、相性の良い最適な相手と言えるでしょう。
ターゲットを「英語を求めていない学習者」に絞ることで、言語面の不安に悩まされることなく指導を継続していきたいですね。
翻訳ツールやチャットをうまく使う
英語が話せなくても、テキストベースでのやり取りであれば、翻訳ツールを活用することで問題なく対応できます。
おすすめの翻訳ツールは下記の通りです。
- Google翻訳
無料。翻訳スピードが速い。日常会話や簡単なメッセージに最適。 - DeepL翻訳
無料版は5,000文字まで。自然な翻訳。ビジネスや長文に最適。 - Microsoft Translator
Officeアプリと連携。Microsoft製品をよく使う人におすすめ。 - Weblio英語翻訳
単語ベースの直訳メイン。英語の学習におすすめ。
Google翻訳やDeepLなどを使えば、生徒から英語で届いたメッセージをすぐに日本語に変換でき、返信もスムーズに行えます。
またPreplyにはチャット機能があるため、リアルタイムでは日本語で話しながら、伝えたい補足内容を英語の文字で伝えることも可能です。
英語を喋るのが不安な方でも、書き言葉であれば冷静に対応できるため、おすすめです。
また会話に自信がない間は翻訳ツールを活用するのも便利。
英語が苦手な講師の多くが「翻訳ツール+チャット」の組み合わせを活用し、問題なくレッスンや予約対応を行っていますよ。
必要なのは、正確な英語力よりも柔軟に対応する日本語教師側の工夫です。
プロフィール文で「英語が苦手」と事前に伝える
英語をあまり使いたくない、あるいは使えない場合は、Preplyのプロフィール文にその旨をしっかり明記しておくことも大切です。
例えば、「レッスンはすべて日本語で行います」「英語での説明は基本的に行っていません」などの一文を入れておくことで、学習者側の講師に対する英語力の期待値を事前に調整してもらうことができます。
プロフィールに掲載しておけば、英語で説明しながらレッスンをしてほしいといった要望が来にくくなり、日本語オンリーでのレッスンを希望する生徒と、よりつながりやすくなります。
無理に英語を使おうとして苦手意識を感じるよりも、自分の得意なレッスンスタイルを明確にすることを重視しましょう。
そして、自分のやり方に共感してくれる学習者とマッチングする方が、長期的に楽しく安定した指導につながります。
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それでも不安な人に|英語力不要な日本語教師の働き方とは?
どうしても英語力に不安がある方には、Preply以外にも選択肢があります。
ここでは、英語力が不要でも活躍できる日本語教師の働き方を紹介します。
英語ができない日本語教師OKのオンラインサービスを利用する
Preply以外にも、英語が苦手な日本語教師でも安心して働けるオンラインレッスンサービスは複数存在します。
とくに、日本語学習者が多く集まる日本発のプラットフォームでは、英語を使わずに日本語だけでレッスンを進めるスタイルが主流です。
おすすめのプラットフォームは下記の通りです。
- Cafetalk(カフェトーク)
英語力ほぼ不要。日本発ですべて日本語対応。 - たのしい日本語教師(JapaTalk)
英語力不要。国内案件特化で日本語で完結。 - italki(アイタルキ)
英語力は翻訳ツールでOK。日本語オンリー設定可能。
「italki」「Cafetalk」などでは、プロフィールに「英語での対応不可」と記載しても日本語学習者が集まりやすい傾向があります。
すでに一定の日本語レベルを持つ学習者が多いため、そもそも英語でのやり取りを求めておらず、苦手な方も指導しやすくなっています。
英語を使うことに不安があるなら、初めから「英語力がなくてもOK」と明記されているサービスを選ぶようにしましょう。
日本語力が中上級以上の学習者が多いサービスを選ぶ
英語を使わずに日本語だけで教えたい場合は、日本語レベルが中上級以上の学習者が多いプラットフォームを選ぶようにしましょう。
日本語レベルの高い学習者が集まりやすいプラットフォームの特徴は下記の通りです。
- JLPT対策やビジネス日本語に特化したコースがある
- レッスン単価が比較的高め
- 日本文化や専門分野に関連した講座が充実
- 日本滞在や日本での就職を目指す学習者が多い
例えば、JLPT対策やビジネス日本語など専門性の高いレッスンを提供しているサービスには、ある程度日本語での会話ができる学習者が多く集まります。
また「日本で働きたい」「大学進学を目指している」など、明確な日本語を学ぶ目標・目的を持った学習者は、より高い日本語力を身につけていることが多く、英語のサポートをほとんど必要としません。
自分の指導スタイルに合う生徒が多いプラットフォームを見極めることで、英語ができなくても満足度の高いレッスンを提供することができます。
国内にある英語不要の日本語教室や企業研修で働く
英語を使わずに日本語教師として働きたい場合は、日本にある日本語教室や企業での勤務もおすすめです。
学習者に対して原則日本語のみでの指導が求められるケースが多く、英語を使う機会はほとんどありません。
むしろ「英語を使わずに日本語で教えること」が方針になっている現場もあります。
以下に該当する職場であれば、英語力がなくても楽しく日本語教師を務められるでしょう。
- 外国人労働者や技能実習生を対象にした日本語教室
- 地域の国際交流協会
- 企業内研修など
基本的には、英語に頼らず日本語を指導できるスキルが評価されるため、指導力さえあれば長期的な雇用につながる可能性が高いです。
日本国内での勤務であれば、文化的な違いも理解がしやすく、英語や海外に慣れていない人でも安心して働ける環境が整っています。
まとめ|英語ができなくても教え方と工夫次第で活躍できる!
「Preply」をはじめとするオンライン日本語教育の場では、必ずしも高い英語力が必要というわけではありません。
英語ができなくても教え方と工夫次第で十分に活躍できます。
実際、多くの講師が「日本語オンリー」で指導を行い、安定した収入や信頼を築いています。
大切なのは、「どのような学習者と出会うか」「どのように教えるか」という工夫と戦略です。
たとえば、日本語レベルが中上級の学習者をターゲットにしたり、事前に「英語対応はしていません」と伝えたりすることで、自分に合った指導スタイルを確立できます。
また、翻訳ツールやAIの活用で、最低限の英語対応も十分可能です。
英語ができないことを不安に感じる必要はなく、自分の強みを活かしたり上手に工夫したりして、日本語教師として活躍していきましょう。

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