自治体インタビュー– category –
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自治体インタビュー
北陸初導入の“ふくい外国人コミュニティリーダー”で外国人住民と地域の共生を進める福井県
約2万人の外国人住民が暮らす福井県(2025年12月末時点)。「育成就労制度」の2027年度開始によって、より一層の多国籍化と人口増が予想されています。そのような情勢の中、(公財)福井県国際交流協会と県は「ふくい外国人コミュニティリーダー」の育成に注... -
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福島県小野町:ベトナムとミャンマー出身の地域おこし協力隊コンビが活躍中!
福島県の阿武隈高地に位置し、「夏井千本桜」や「リカちゃんキャッスル」で知られる小野町では、外国籍の地域おこし協力隊2名が活躍しています。ベトナム出身のブティ タン バン(通称バンビ)さんと、ミャンマー出身のシュエ イー ウィン(通称ルカ... -
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茨城県八千代町地域おこし協力隊・ズオン チャム アインさん:人に恵まれ続けながら日本で暮らす
茨城県結城郡八千代町は、全人口の約1割にあたる2,000人以上の外国籍住民が暮らす、県内でも外国人比率が高い自治体です。この町では2025年4月から初めての外国籍地域おこし協力隊として、ベトナム出身のズオン チャム アインさんが働いています。 チャ... -
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兵庫県神河町地域おこし協力隊・江尚恩さん:外国人も暮らしやすい温かな町で国際交流の橋を架ける
台湾出身の江 尚恩さんは、神戸の大学院時代から縁のあった神河町で、現在「地域おこし協力隊」として活動しています。主な任務は、地域住民と町内在住の外国人とを繋ぐ「国際交流と多文化共生の推進」です。江さんが日々取り組んでいる多彩な活動内容と、... -
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異国の地で前向きに国際交流を担う:登別市国際交流プロジェクトマネージャー・蒋静文さん
北海道有数の観光地であり、豊かな自然と名湯に彩られる登別市。現在、この町には温泉街のホテルや基幹産業を支える外国人住民も多く、多様な文化が共生する場となっています。 そんな登別で、国際交流プロジェクトマネージャー(地域おこし協力隊採用... -
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地域おこし協力隊で担う、外国人との橋渡し:多文化共生まちづくりコーディネーター(垂水市地域おこし協力隊)髙櫻健一さん
桜島を望む鹿児島県垂水市には、農業や漁業、食品加工業を支える外国人材が多く暮らしています。垂水市役所では総務省の地域おこし協力隊制度を利用し、外国人と地域を結ぶ橋渡し役として「多文化共生まちづくりコーディネーター」という職種を設置してい...
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